【Uber Eats 配達パートナー】1週間に10万円!必ず稼げるようになる方法を伝授!

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Uber Eats で1週間に10万円稼げる方法を教えて!

今回はこんな悩みを解決したいと思います。

この記事を読むと
  • Uber Eats で効率良く1週間に10万円稼ぐ方法がわかる
  • 配達の需要のある曜日や時間を把握できる

Uber Eats は今伸びてきているフードデリバリーサービスの中でも最もシェア率の高いサービスです。

そんなUber Eats でどうやったら稼げるのか。

配達員を初めて1か月経たない内に、週10万円を達成した僕が培ってきた経験を全て伝授します!

これからUber Eats の配達パートナーとして稼働したいと考えている人や、既に配達パートナーとして稼働している人にもわかりやすく解説していきますよ!

※この記事は横浜エリアでの配達パートナーとしての経験をもとに作成されています。

Uber Eats で稼ぐために大事なこと

Uber Eats で稼ぐために大事なことを僕の経験からまとめてみました。

それが以下の6つ。

  • 土・日は絶対に稼働しろ
  • 悪天候の日こそ稼働しろ
  • ピークタイムは絶対に逃すな
  • 数珠らなければすぐに駅周辺に戻れ
  • 染みがついたエリアにはガンガンつっこめ
  • Googleマップは信頼しすぎるな

①土・日・祝日は絶対に稼働しろ

まず1つ目。

土・日は必ず稼働してください!

土・日・祝日なくして1週間に10万円を達成するのはほぼ不可能に近いです。

土・日・祝日は配達の需要も多いため、注文もかなり入ります。

こちらは僕の日曜日の配達の報酬画面です。

9時間43分の稼働で24,735円ですので、時給換算すると2,500円以上は超えています。

地域差は出ますが、土・日・祝日だけでも1日フルタイムで稼働すればこんな感じで安定して20,000円以上は稼げますよ!

ここでしっかりと1週間の稼ぎの土台を作れるようにしておきましょう。

土・日・祝日は配達の需要が多い

②悪天候の日こそ稼働しろ

2つ目。

雨が降っている日や、風の強い日など悪天候の日こそ稼働しましょう。

もちろん安全第一は絶対ですが(笑)

悪天候の日は配達の需要が増える一方で、配達パートナーの数が減る傾向があります。

みんな外に出たくありませんからね(笑)

しかし、そこで奮起することで他の配達パートナーと差をつけることができます!

また、雨の日にはお届け先のお客さんから、「雨の中ご苦労様です。よかったらこれで温かいものでも。」

とチップを手渡しで頂ける機会がとても増えます(笑)

まる
まる

嵐のような日に配達したら1,000円も頂いてしまったことも、

チップを頂けるのはとても嬉しいですが、なにより労いの言葉をかけて頂けると本当にやりがいを感じますよ!

また、悪天候時には専用のクエストも出てきます。

クエストについては下の記事で解説していますので是非参考にしてみてください。

悪天候の日は配達の需要が増える+配達パートナーが少ない→稼ぎ時

チップを頂けたり、悪天候クエストで追加報酬を得られる

③ピークタイムは絶対に逃すな

3つ目。

Uber Eats の配達パートナーとして登録していない人はピークタイムってなに?と思うかもしれません。

ピークタイムとは、一般的に昼の11時~14時、夜の18時~21時を指します。

つまり配達の需要が最も多い時間帯というわけです。

この時間を逃してしまうと、正直1週間10万円はまず達成できません。

いかにピークタイムに効率良く数多くの配達をこなせるかがカギになってくるので、必ずこのポイントは押さえておきましょう。

昼の11時~14時、夜の18時~21時は必ず稼働する

④数珠らなければすぐに駅周辺に戻れ

4つ目。

数珠る?ふぁ?と思ったあなた。ごめんなさい。

数珠るというのは、フードデリバリーの業界用語で注文が連鎖することを指します。

数珠のように注文が繋がっているから数珠ると言うようになったとか(^^)/

ちょっと面白いですよね(笑)

話が逸れましたが、この数珠るという現象が起きないときは直ぐに駅周辺に戻ってください。

Uber Eats の注文は全てAIが独自のシステムで配達パートナーに割り振っています。

駅から離れている配達パートナーにわざわざ注文を振るのは、お客さんのことを第一に考えたらナンセンスすぎますよね?

なので、配達が終わって次の注文が入らないときは、すぐに飲食店の多い駅前や繁華街に戻るように心がけましょう。

注文は駅周辺や繁華街で入りやすい

⑤染みがついたエリアにはガンガンつっこめ

染み?またわからん言葉出しやがって。

こう思った人ごめんなさい。

でもこれで最後です(笑)

染みというのはピークタイム時にUber Eats のドラーバーアプリに表示されるエリアにつく色の事を指します。

染みには青※とオレンジの2種類があるのですが、オレンジの染みが売り上げを左右する非常に大事な要素なんです。

こんな風にオレンジの染みの中に\240とか¥200などの数字がありますよね。

これはインセンティブといって、基本の配達料金にプラスしてこの金額を上乗せしますよっていう超ありがたいものなんです。

このオレンジの染みは基本的に先ほど紹介したピークタイムに発生するので、マップ上に染みが出現したら染みめがけてガンガン突っ込みましょう!

また、染みの範囲には差がありますが、基本的には毎日同じ場所を中心に広がっているので、あらかじめピークタイム前に染みが出現しそうな場所で待機しておくとより効率よく稼げますよ(^^)/

※青い染みにインセンティブはつかないが、配達の需要が増えてるよというエリアには青い染みが出現する

オレンジの染みにはインセンティブがつく

染みが出現するエリアにあらかじめ待機しておくことで効率良く稼げる

⑥Googleマップは信頼しすぎるな

6つ目。

Uber Eats のドライバーアプリはGoogleマップと連携しているのですが、これを信頼しすぎると遅配やトラブルの原因になります。

Googleマップは、基本的な道案内はできるのですが以下の2つが最大の難点。

  • 最短の道を提示してくる
  • 細い路地などを推奨しない

最短の道を提示してくれるなら優秀じゃんと思いがちですが、例えば、原付バイクで稼働しているのに高速道路を案内してくるなんてことが割と日常茶飯事だったりします、

また、二輪なら通れるのに自動車が通れない細い路地などは全く案内されないんですよね、

つまりGoogleマップは自動車仕様のマップなわけです。

システムが改善されることを祈るばかりですが、現状Googleマップを信頼しすぎるよりも、自分自身の土地勘を鍛えた方がより効率良く稼げるようになりますよ(^^)/

まずは配達をこなしていって土地勘を身に着けていきましょう。

Googleマップを信頼するより自分の土地勘を鍛えた方が効率良く配達できる

結論:地域差はあるが1週間に10万円は誰でも稼げます

今回解説した大事なことを再度確認します。

  • 土・日は絶対に稼働しろ
  • 悪天候の日こそ稼働しろ
  • ピークタイムは絶対に逃すな
  • 数珠らなければすぐに駅周辺に戻れ
  • 染みがついたエリアにはガンガンつっこめ
  • Googleマップは信頼しすぎるな

上記を守れば最短で1週間に10万円はUber Eats の配達パートナーとして稼げるようになります。

Uber Eats の配達パートナーに登録して1か月経たない内に週10万円の壁を突破した僕が大事だと思ったことを全て話したので間違いないと思います(笑)

今回解説したことを実践して、効率良く副収入を得ていきましょう!

最後まで読んで頂きありがとうございました!

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