【稼ぐならバイク一択】Uber Eatsのバイク稼働が最強な理由を解説!

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これからUber Eatsの配達員をバイクで始めたいんだけど、しっかり稼げるの?

今回はこんな疑問や悩みについて解説していきます。

この記事を読むと
  • Uber Eatsのバイク稼働は稼げるのかがわかる
  • バイク稼働のメリット・デメリットがわかる

Uber Eatsを始めとするフードデリバリーはこれからまだまだ需要が増していくと予想されています!

Uber Eatsの配達員をこれから始めたい!と思っている人に向けて詳しく解説しているので是非参考にしていただけると幸いです。

結論:バイク稼働はかなり稼げます

結論から言うと、Uber Eatsの配達員としてガッツリ稼ぎたいのであればバイク稼働は非常におすすめです!

自転車だと稼げないの?

こんな風に思う人もいるのではないでしょうか。

もちろん、色々な観点から見ればバイクと自転車で優劣はありますが、ガッツリ稼ぐのであればバイクの方が圧倒的に有利という認識で大丈夫です。

実際に月に100万円以上の収入を得ている凄腕配達員の全員がバイク稼働ですからね(^^)/

ではなぜ、バイク稼働だとガッツリ稼げるのかをメリット・デメリットを踏まえたうえで自転車との比較も交えながら解説していきます!

Uber Eatsのバイク稼働のメリット

Uber Eatsをバイクで稼働するメリットは以下の4つ。

  • 1配あたり達の単価が比較的高い
  • ボックスを使ったりバッグを固定することで商品のトラブルを減らせる
  • 疲労が溜まりにくいため長時間稼働可能
  • 小回りが利く

1配達あたりの単価が比較的高い

バイクでの稼働は、1配達あたりの単価が比較的高いです。

理由としては、Uber Eatsのシステム上、バイクでの稼働は配達距離が少し伸びる分、報酬も距離に応じて高くなっているからです!

配達に慣れてきて地理を把握してくると、近道などを使いながら高単価で件数をこなすことができ、効率よく稼げるようになりますよ!

ボックスを使ったりバッグを固定することで商品のトラブルを減らせる

バイクでの稼働は、配達時の商品のトラブルも少なくすることができます。

バイクには、リアボックスを設置したり、配達バッグを荷台に固定したりもできますよね。

自転車で配達バッグを背負いながら稼働していると、どうしても前傾姿勢になりがちなので、商品が崩れたりと比較的トラブルが増えてしまいます(T . T)

商品を水平に保てるのは、バイクならではの強みですね!

疲労が溜まりにくいため長時間稼働可能

バイク稼働は、自転車稼働に比べて疲労が溜まりにくいため長時間稼働に向いています。

特にUber Eatsの配達では、台地など坂の上の住宅などからの注文がかなり多いです。

駅から遠いと飲食店も少ないから配達の需要が増えるんだね。

坂道の配達は自転車だとかなり体力を消耗するので、ここにおいては圧倒的にバイクが有利ですね^_^

小回りが利く

バイクでの稼働は意外と小回りが利きます。

ちょっとした小道や、車では通らなくても自転車・二輪なら通行可能な道も街中にはかなりありますよね?

配達をどんどんこなして土地勘を身につけることで、近道や裏道も覚えてかなり効率良く配達できますよ!

まる
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ちなみにGoogleマップには正規ルートとして裏道などは推奨されないので、自分で道をしっかり覚えていく必要があります。


Uber Eatsのバイク稼働のデメリット

Uber Eatsをバイクで稼働するデメリットは以下の3つ。

  • 長距離配達が比較的多い
  • 維持費がかかる
  • 裏道や近道が状況によって柔軟に使えないときがある

長距離配達が比較的多い

先程も述べましたが、メリットである報酬の高単価の裏返しには、長距離配達が多いというデメリットがあります。

近道や裏道を覚えていない初心者の頃や、原付での稼働で速度が制限されている場合はかなりしんどいです、、

まる
まる

最高で、店舗から30分かかる場所に運んだこともあります、、

しかし、配達の注文が入った際には、ピックアップからお届けまでの目安の所要時間が表示されます。

  • あまりにも遠い
  • 行きたい方向とは違う

このような理由があるときは、配達を拒否するのも効率良く稼ぐためには1つの手段かもしれませんね。

維持費がかかる

バイク稼働の1番のデメリットとも言えるのは、維持費が自転車よりもかなりかかるという点です。

ガソリンは、Uber Eatsを本業にしていると、1日でかなり消費します。

まる
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加えて今はガソリン代も高騰していて手痛いですよね、、

修理費や保険代なども考えると、バイク稼働の場合は副業程度でやるとかえって効率が悪いかもしれませんね、

裏道や近道が状況によって柔軟に使えないときがある

バイク稼働の場合、道路のつくりや交通状況によっては裏道や近道が柔軟に使えないときがあります。

例えばこんな道路の場合、右側に近道の路地があったとしても中央線の仕切りによって大回りをせざるを得ませんよね?

自転車の場合、逆車線の歩道から近道に入ることも可能ですが、バイクはそれがどうしてもできません。

また、渋滞などにハマってしまうと配達に時間がかかってしまうところもバイク稼働のデメリットとも言えます。

デメリットに勝るメリットがあるのがバイク稼働の魅力

ここまで、バイク稼働のメリットとデメリットをそれぞれ解説してきましたが、結論から言うとバイク稼働の場合、メリットの方が圧倒的にデメリットより大きいです。

特に、

  • 疲れないから長時間稼働可能
  • 1配達の単価が比較的高い

この2つはバイク稼働の最大のメリットです。

また、最大のデメリットでもある維持費がかかるという点ですが、それもそこまで大きな問題にはなりません。

というのも、

こちらは僕の1週間分のUber Eatsの報酬画面なのですが、

維持費の主要項目である、月々のガソリン代が約20,000円前後ですので、本格的に稼働すれば1日で回収できることがすぐにわかると思います。

メリット・デメリットを総合的に見比べたうえで、バイク稼働はガッツリ稼ぎたいという人に向いているということがわかったと思います(^^)/

まとめ:本格的に稼ぎたいならバイク稼働で始めよう

以下、今回のまとめです。

  • 本格的にガッツリ稼ぎたいならバイク稼働一択
  • バイク稼働は1回あたりの報酬金額が比較的高い
  • バイク稼働は疲労が溜まらないため長時間稼働が可能
  • バイク稼働は長距離配達が多いが、近道や裏道を駆使すればカバー可能
  • 維持費の主要項目であるガソリン代は1日で回収可能

これからUber Eatsの配達員としてガッツリ稼ぎたいんだ!

という人は今回の記事を参考にして、是非バイクで稼働してみてくださいね(^^)/

最後まで読んで頂きありがとうございました!

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